量販店Jにも行ってきた
昨日量販店のJに行って同じ仕様のみつもりだして貰ってきた。
結果から言えば若干高めだったけど、来月行う会員限定優待時期に購入すれば、ナビ男くんの保証オプ外せば微々たる差だけどJの方が安い事が解った。
ま、候補としてはあげておくけど、量販店特有の取り付け方がどんな取り付けするか解らないからちょっと不安だし、初期不良は別として、そう簡単にハード的な不具合は出ないと思うけど、不具合時等の延長保証が受けられないのもちょっとネックかな。
あとは家の財務省をどうにかせねば(笑)
どうも家の財務省は目先の金額にとらわれる傾向にあるから、こまったものだな。。。
トータル的に考えられないのだろうか(笑)
今のPナビもないよりあった方が良いと私は思ったので買ったけど、安さで買って使用してみて使い物にならず、2ヶ月の間に後付×2で、結局備付けと同じ値段になってしまったので、もうこの作業するのが嫌な私がいる(笑)。
しかも今のポータブルって車速取れる機種が殆どなくてGPS見失って精度に掛ける部分あるし、ビーコンユニットがなんかあっても、肝心の自車位置の精度が悪ければ本当に使えるか疑問だしね。
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('_`)ウゥ高い
昨日帰りにSABによって新型のナビのカタログ貰うついでに、サイバーナビで
ナビ男くんで見積もった仕様とほぼ同じ仕様で見積もりをだしてきた。
量販店が高いのは解っていたけど、目が飛び出るくらい予想を上回る金額で驚いてしまったよ。
取りあえず、色々パナとの違いも見られたし、話も聞けたから良いけど、出した見積もりの値段は値引してても、ヤバすぎるだろ。だって
ナビ男くんの見積もりと違いすぎる。
どうせSABで付けるつもりはないけど、見積の細かいところを見比べて見ていくと、個々の価格が違いすぎるんだな。
ナビ男くんは工賃込みが多いので純粋な各々の価格は解らないが、それでも個々の工賃含めたSABの価格より安い
ナビ男くんは、何処で儲けてんの?って思うくらい違いがある。
これが専門店の強みなのかも知れないけど、台数はける分、仕入れ値が量販店とだいぶ違うんだろうな。。なんて思ってしまった。
自分だけかも知れないけど、そう言えば量販店のピットであんまりナビを含むオーディオ系の作業をしているところ見たことないな。。。
だから高いのか・・・なっとく(笑)
一応実物を見てきたので今日もう一度SABで見積もった内容で
ナビ男くんに見積もり願いだしておいたから、あとはカミさんを説得せねば(笑)
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面白いアンケートがきた。
今日車のサイトから、とある団体からアンケートメールが来た。
内容が行政区域で実施されつつあるPP(
パーキングパーミット)についてだったのだけど、それについて思ったことを書いてみようと思う。
PPとは何かと言えば、欧米の
車いす使用者用駐車施設の利用に関する罰金制法律の罰金がないもの。
私からすれば、対象枠をそのまま日本に取り入れたって国土の狭い日本じゃ通用しないことが解らないのだろうか。
欧米のように駐車場が沢山あって、且つ
車いす使用者用駐車施設も沢山あるところならこの利用枠も理解できるけど、国土のが狭くて、駐車場が問題になるくらいの日本に、この利用枠が通用するとは思えない。
だから利用枠をもっと限定するか、PPをそのまま全国に取り入れたいなら、いっそのこと通常枠を全て3メートルに規制するしかないと思うのは私だけだろうか。
今のPPのの問題点は、手間は増えるけど一般の所でも止められる介護(臨月の妊婦の介護も含む)でも利用可能なことと。内部疾患を持っている人や重度の精神系の障がいを持つ人の介護者が利用可能なこと。
この3つは、広さは必要なく、殆どが移動量や手間の問題だと思うので別の駐車枠が必要だと思うし、その他の歩行困難の者や臨月の妊婦等の基本的にドライバーである者が幅の広い
車いす使用者用駐車施設の利用枠にすべきだと私は思う。
だからPPなんて導入する前に
車いす使用者用駐車施設を必要とする者を限定して、それで賄いきれない者に関しては新たな規格を作る必要があると私は思うし、アンケートにもそう言った内容を答えた。
PP導入について、国土の狭い日本の場合には、設置位置を考えなければ、絶対的にそこでないと乗り降りできなくて、その後車を移動できない者(対象がドライバー)に限定すべきだと私は思う。
設置位置を考えるとスペースを必要としない内部疾患を持つ者の利用考えなくてはならなく、そもそもスペースの問題ではないからね。
自分が普段、数が少ない
車いす使用者用駐車施設をできるだけ利用しないようにしているからかも知れないが、「絶対的に広いスペースでないと乗り降りできない」ドライバーのことをもっと考えて欲しいな。。。
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ナビどれが良い??
今使っているPナビが使いたいときに使えない状況(フリーズする)になって早2年。
取りあえず案内させなければ使えていたし、案内させても騙し騙し使えばイライラするも使えていたので今まで放っておいたけど、自走で四国に帰るのに必要なのと、そろそろ買えどきなのもあり、ナビを新調することにした。
ま、ポータブルナビでフル装備とは言え8年使い倒したから十分元取れたかな??
ついでにサービスでこの車についてきた、調子の悪い(CDが吐き出さないことがある)ヘッドユニット交換して、オールインワンに変更しようかと思っている。
本当は車の構造上オンダッシュの方が良いのだけど、今のハイエンド機ってオンダッシュがなくなっているんだよね。。。
今候補に挙がっているのは少しでもモニター上にあげたいので、モニタースライドオープンタイプで08モデルだけど、カロッツェリアのサイバーナビと、パナソニックのストラーダFクラスと、アルパインのSuper時短ナビ。
気持ち的にはパナソニックにしたいのだけど、リビングリンク機能なんていらないし、同じネットワーク構造を使うのなら、サイバーナビの方がドライブ情報として入手できるからこちらが欲しい。
アルパインはルート引きでお利口さんらしいけど、それ以外特徴的なものはないし・・・_| ̄|○・・・はうぅ・・・・
ま、「精度とルート引きが無駄なくて正確か」だけなのだけど、いまいちまだレポされていないのから解らない。一応車乗り換えてもまた8年くらいは使いたいからね(笑)
他になんかお勧めのメーカー等あったらコメントしてね。
今のところ私の参考サイトは「
ナビ男くん」。
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なんだかな・・・
14日にプチオフに宮ヶ瀬にある「ふれあいの館」に子供を連れて行って、自分もオフ会なので一般の駐車場に止めて遊んできたけど、子供のトイレ休憩待ち&水分補給で、トイレの目の前にある車いす使用者用駐車施設(身障者用駐車スペース)3台分の利用状況十数分、何度か見てみたけど、まともに対象といえる人はいなかったな。。。
更にそこには交通整理の人がいるのにもかかわらず、車が入って来るまま車いす使用者用駐車施設(身障者用駐車スペース)通してた(;^_^A アセアセ・・・。
そこでその交通整理人に声を掛けようかと思ったが、子供から目を離すわけにも行かないので、諦めて帰ってきたけど。。。
こんなこと愚痴っても仕方ないが、車いすに乗っている自分が、オフ会の関係もあるが一般の所に止めて、そこまできている(距離にして約60メートルくらい)のに、周りの人(特に交通整理の人)は何とも思わないのだろうか。。。
ま、自分より程度が重いドライバーの為にも、自分の中で「止め方で一般のところで止められるのであれば車いす使用者用駐車施設(身障者用駐車スペース)は、なるべく使用しない」と決めているから良いけど、そんな意識さえ健常の人は持ってないのかな・・・_| ̄|○・・・はうぅ・・・
国も少しは考え始めたな
車いす使用者用駐車施設(
身障者用駐車スペース)についてもっと詳しく調べてみようかと思って、国土交通省HPにある「建築物における
バリアフリー新法について」を見てみたら、建築設計標準の中に策定だけど駐車場に関する項目があり、その中には「上・下肢障害者や妊婦、けが人、乳幼児連れの人等に対する通常の広さの駐車スペースを車いす使用者駐車施設に近い位置に別途確保することが望ましい。」とされている。
これを見る限り、国も車いすドライバーと、その他を区別しなくてはならないことを、理解し始めたのかも知れない。
更に、この事で再確認できたのはやはり
車いす使用者用駐車施設(
身障者用駐車スペース)は車いすドライバーの為に設置されている事が解った。
やはり、こう言ったことを国民全てに周知出来るように、何かしないとならないと思う今日この頃。
参考
国土交通省 建築物における
バリアフリー新法について
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/build/barrier-free.files/00-11guideline.htmlhttp://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/build/barrier-free.files/11-02tyuusyajou.pdf テーマ:日記 - ジャンル:日記
またマークが増えたね
今月から聴覚障がいの人も免許取得できるようになりましたね。。。
で、今車に掲示する標識って「初心運転者標識(初心者マーク)」「高齢運転者標識(高齢運転者マーク)」「身体障がい者標識(身体障がい者マーク)」「聴覚障がい者標識(聴覚障がい者マーク)」の4つ。
私的に「初心運転者標識(初心者マーク)」と「高齢運転者標識(高齢運転者マーク)」で別けるのは何となく解るのですが、「身体障がい者標識(身体障がい者マーク)」と「聴覚障がい者標識(聴覚障がい者マーク)」はマークを別ける必要があるのだろうか・・・
「身体障がい者標識(身体障がい者マーク)」が出来たときも、意味は違うけど、障がい者のマークとしてせっかく認知がされている「国際シンボルマーク(車いすマーク)」を使わずに実施したことが、何となく違和感があったし、今でも「身体障がい者標識(身体障がい者マーク) 」は世界共通で無い日本独自のマークなので、あえて車には付けていない。
今回「聴覚障がい者標識(聴覚障がい者マーク)」が追加されたけど、運転する者が「なんの障がいか」なんて別に解らなくても良いと思うし、知った上で気をつけることは変わりないのだから1つのマークで良いはず、だから何故にそんなにマークを増やしたいのか理解しがたいな。。。
もし、このマークによって駐車規制緩和等をこれから行うのであれば別の話だけどね。
ま今は標識自体何処でも買えるから、こんな規制はやるつもりはないだろうけどな。。。
ちなみに今は「身体障がい者標識(身体障がい者マーク)」と「高齢運転者標識(高齢運転者マーク)[70歳以上75歳未満]」以外は、適用内で掲示していなかった場合反則となります。